K10 ハーキマークォーツ

 

2018

9/15(土)〜17(月・祝)アート&てづくりバザール大阪 大阪港南ATCホール ブースNo.あ−01

10/3(水)〜16(火)Accessory Market by New Jewelry 恵比寿三越グラススクエアB1F 「天然石メインの新ジュエリーブランド【KOCH】で出展します。」

11/10(土)〜11(日)デザインフェスタ 東京ビッグサイト

11/17(土)〜18(日)ヨコハマハンドメイドマルシェ パシフィコ横浜 C・Dホール

12/1(土)〜2(日)クリエイターズマーケット ポートメッセなごや

 

 

 

*シルバーアクセサリーの取り扱いについて*

 

シルバーには空気中の成分により、黒く変色してしまう性質があります。
これは、変色してしまったら、もうダメになるものではなく、磨き直して新品に近い状態にすることができます。
当該商品でしたら、無料〜¥3,000程度で(送料別)お直し致します。
ご要望がございましたら、ご連絡ください。

また、日頃のご使用の際に注意していただくことで、その変色の予防ができます。
汗や皮脂などがついたまま放置してしまいますと、変色の原因になりますので、着用後、水やぬるま湯で洗い流して、その後よく乾かしてください。特に暑い日など汗をかいた後には、そのまま放置しないで下さい。
また、お湯に洗剤を数滴いれた洗面器などに1〜2分浸けて、皮脂や汚れを浮き上がらせて洗い流したり、重曹にぬるま湯を少し加えたものを指でこすりながら洗うと、よりいいと思います。

その他、色が少し変わってしまったり、輝きが鈍くなってしまったと感じましたら、市販のジュエリークロスで磨いてください。その際、細いチェーンなどの弱い部分には注意をしてください。
浸けて変色を落とすシルバークリーニング液もお使いいただくといいと思いますが、パールやサンゴ、トルコ石等の一部の石や、メッキした製品にはご使用になれません。
デザインとして、部分的にいぶして黒くした商品にクリーニング液を使うと、その部分も色が落ちてしまいますので、使用しないで下さい。
また、真っ黒になったものなど、色が落ちず綺麗にならない場合もあります。
そのための予防として、着用後に洗ってよく乾燥させることをおすすめいたします。